インターンシップ開催場所が自宅から遠い…そんな問題解決できます☆

インターンシップ開催場所が自宅から遠い…そんな問題解決できます☆

大学4回生の先輩たちから、「内定決まった!!」といううれしい報告が届くようになってくると、3回生としては「いよいよ私たちも就活始まるのか~」とちょっと焦りも感じてきたりしますよね。
実際、2020年度新卒者向けのリクナビ、マイナビ、キャリタスなど主要インターンシップ情報サイトの事前会員登録はすでにスタートしています。大学のキャリアセンターに足を運んでみれば、掲示板一面に3回生向けの夏休み期間に開催されるインターンシップ情報が掲出されているはずです。

ただし、インターンシップの開催場所は東京・大阪が中心ですが

ここ数年の求人倍率の上昇傾向の影響で、企業のインターンシップへの取り組みは積極的です。数年前と比較すれば、企業規模も大手に限らず、中堅・中小企業やベンチャー企業まで、多くの選択肢の中からインターンシップを比較検討することができます。4年生の先輩たちからも、「インターンシップに参加した企業からは、1次選考免除や早期選考で有利に就活できた」という情報を聞いていると思います。

しかし、その一方で、インターンシップの開催場所は東京・大阪に集中しているのも事実です。
もちろん、地銀やインフラなどを中心に、地方大手企業も積極的にインターンシップに取り組んでいますが、広告や出版などのマスコミ、商社、アパレルなど、地方ではなかなかインターンシップが経験できない業種もまだまだたくさんありますよね。

「興味はあるけど、さすがに毎日新幹線でインターンシップに通えるほど時間もお金もないから、あきらめるしかないか」と思っていたあなたにぜひ考えていただきたいのが、「インターンシップ期間だけ、大阪で一人暮らしを体験してみる」ということ。

たとえば中四国、北陸、九州など、大阪に比較的アクセスしやすいエリアの学生さんなら、交通費も長距離バスを利用して往復1万円を切る価格になります。LCCが多く飛んでいるのも関西の特徴。関西空港、伊丹空港、神戸空港と、3つも大阪中心部へアクセスのよい空港があって、曜日や時間によっては数千円という価格で日本中から関西に来ることができます。北海道や東北など、距離的には東京のほうが近い方でも、「交通費は関西のほうが安い!」というケースもあるのではないでしょうか。

とはいえ、1日~数週間、毎日のように自宅から往復するのは時間的にも現実的ではありませんよね。

「就活シェアハウス、CREWSO」で、短期間シェアハウス暮らしをしてみませんか?

「就活シェアハウス、CREWSO」は、大阪駅からひと駅、JR神戸本線塚本駅徒歩4分の便利な場所にできた、仕事を考えるすべての若者のための「就活シェアハウス」。

1泊たったの1500円。空きがありさえすれば、直前のお申し込みも受け付けOKです。

もし、夏休み期間の2か月間、まるまる大阪に滞在してインターンシップに取り組むなら、月単位で申し込むこともできます。月額¥40,000、敷金・礼金なし。光熱費・Wi-Fi利用料など全て含んでいます。家具・家電もほとんどのものが用意されているから、引っ越しに大きな出費は必要ありません。洗面道具や着替えだけ持参してください。

夏休み期間中なら、短期アルバイトも探しやすいですよね。大阪でアルバイトをしながら、毎日の生活費と交通費を賄うこともできるのではないでしょうか。
短期インターンシップに複数社参加することも、長期インターンシップでしっかり企業研究することも、両方チャレンジしてみましょう!

もちろん、大阪近郊の学生さんも大歓迎です!

京都、奈良、和歌山、兵庫、滋賀といった、大阪近郊の大学生の方にとっても頭が痛いのは、意外とかかる交通費。何回か乗り換えがあったりすると、大阪中心部まで片道1000円以上かかる、という方も珍しくありませんよね。もちろん時間も同じようにかかってしまいます。

インターンシップに通っていた先輩学生が、インターンシップに参加し始めてから気が付くのは、「学生同士仲良くなって飲み会があったり、インターンシップの打ち上げで社員さんも交えて食事会があったりするけれど、早い時間で帰らないといけなかった。最後まで参加したかったな…」というもの。
大阪の中心部に安心して泊まれる場所を用意しておけば、万が一終電を逃しても、気軽にタクシーで移動できる範囲内だから、自分が満足するまで盛り上がっても大丈夫ですよね。

「明日は発表の最終日だから、会社に集合する前にカフェに7時集合して最終確認して発表に備えようよ!」
「7時に北浜に行こうと思ったら、朝5時には家を出なきゃ…始バスって何時からだろう??」
朝が早いインターンシップがあっても、「間に合わない!」ということはありません。

さらにもう一つ、シェアハウスのいいところは、利用するうちに、利用者同士も少しずつ顔見知りになっていくということ。「就活シェアハウス、CREWSO」で、地元の大学では見つけられなかった「同じ業界・企業を目指す仲間」に出会えるかもしれません。
ぜひ一度、「就活シェアハウス、CREWSO」を体験しに来てくださいね!

#インターンシップ #遠い #2020 #やるべき