オープンESはもう準備した?大阪の「ES対策合宿」で作っちゃおう!

オープンESはもう準備した?大阪の「ES対策合宿」で作っちゃおう!

2019年卒業予定の学生の就職活動が本格的に始まるのは、リクナビ、マイナビ、キャリタスなどの就活ナビサイトがオープンする2018年3月1日。しかし、今年は経団連非加盟企業の「フライング選考会」が例年よりも多数報告されています。「3月1日までに自己PR完成させとけばいいよね~」とおもっている方、場合によっては「まだ何も準備していないのに、エントリーシートの締め切りが3社、1週間後に提出しないといけない!」なんてことになるかもしれません。

自己PRはいつまでに準備しておいたらいいの?

就職活動をするうえで避けて通れない「自己PR」の作成。大学指定の履歴書を完成させたから、これで終わり…というわけにはいきません。
「自己PR」というお題ひとつとっても、企業によって求める文字数が200字~2000字以上、と幅があるうえに、「自分のいちばんの強みと、その強みを最も発揮した経験」など、表現を変えて求められるケースもあるからです。

就職活動も本番を迎えると、毎日のように「新たなエントリーシートの締め切りがある」という状態も起こります。そのときに、会社ごとに「イチからESを考えはじめる」ことが必要になってくると、提出日までに完成できず、せっかく志望した企業にエントリーシートの提出すらできずにあきらめるケースも出てきてしまうかもしれません。

あるていど、どんな「お題」がだされたとしても、柔軟に対応できる「自己PRの基礎」を、遅くとも2月中に作成しておくことで、その後のスケジュールに余裕をもって取り組むことができます。

「自己PRの基礎」ってどうやってつくればいいの?

「自己PRは何のために書くのか」ということを考えたことはありますか?

企業が自己PRから判断するのは、「この人はウチの仕事ができそうかな?」ということです。自己PRを通して、「こんな人なら、ウチの仕事できるんじゃないかな?もっと詳しくこの人の話を聞いてみたいな」と思われたら合格です。「これを読んでも、ウチの仕事ができそうか全く想像がつかなかったなあ」と思われたら不合格です。

学生さんのエントリーシート作成について、よく
「A4一枚も、自己PR書かないといけないんです!なにを書けばいいのかわかりません…」という相談を受けます。しかし、文章は「長く書くよりも短く書く方が難しい」のです。
400字だけよりも、2000字を使って「自己PR」を書いた方が、どんなシチュエーションで、どんな能力を使って、どんな行動をとれる人なのか、そのことについて周囲の人からどのような評価をうけたのか、どうしてそのような行動をとったのか、それを踏まえて次にどのように活かしたのかなど、具体的に書くことができるはずです。まずは、「自己PRとしての体裁」にこだわらず、「大学時代の私について、これ以上補足することは何もありません」というレベルまで書き出してみましょう。

そこから、どのエピソードを抜き出せば、より「こんな仕事ができそうだなあ&もっと詳しく聞いてみたいな」と採用担当者に思ってもらえるか考えながら、最終的に400字、800字、1200字の3つのバージョンで自己PRを作成しておくと、エントリーシートの締め切りラッシュに落ち着いて対応することができます。

集中して自己PR作成に取り組んでみよう!

家ではなかなかエントリーシートに集中して取り組めない、同じように就活しているほかの大学の学生がどのように進めているのか知りたい、などとお悩みの方、「就活シェアハウス、CREWSO」を利用して、自己PRを完成させてみませんか?
「就活シェアハウス、CREWSO」は、1泊からご利用いただけます。なんと1泊1500円。
JR神戸本線塚本駅徒歩4分、大阪駅までたった一駅160円の距離にあります。
また、「就職を考える若者」のための「就活シェアハウス、CREWSO」では、翌日に就職セミナーがあることなどの利用制限もありません。

自分一人で、お友達と一緒に、集中してオープンESはもちろん、大学指定の履歴書や「自己PR」、「学生時代に力をいれて取り組んだこと」、などを一気に書き上げてしまいましょう!同じように「就活シェアハウス、CREWSO」を利用している学生や、「就活シェアハウス、CREWSO」スタッフに、内容について意見を聞いてみることも可能です!

京都、滋賀、兵庫、和歌山などにお住いの学生さんも

「大阪ならいつでも日帰りで行けるから!」と思っていても、往復すると2000円近く交通費がかかってしまうことも珍しくありません。「就活シェアハウス、CREWSO」なら、1泊1500円で利用できるから、毎日大阪で説明会や選考会に参加するなら、宿泊してしまった方がオトクに就活を進められるんです。

就職活動の本番がスタートする3月になる前、大学の後期テストが終わったら、就活のために生活拠点を大阪に移そうとお考えの学生のみなさん、雰囲気をつかむためにも、1日短期利用で「就活シェアハウス、CREWSO」をお試ししてみてはいかがでしょうか?

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